>>R477(2)

国道477号線(3)

京都府京都市左京区〜滋賀県大津市〜滋賀県守山市/滋賀県守山市〜滋賀県蒲生郡竜王町

滋賀県蒲生郡竜王町〜滋賀県蒲生郡日野町

○国道477号線

  京都府京都市左京区〜滋賀県大津市〜滋賀県守山市

京都府京都市左京区〜滋賀県大津市

 京都市左京区小出石町でR367と合流すると、R477は重複して北へ向かう。道は整備された2車線道。交通量は多い。緩やかな勾配の坂道を2kmほど進むと滋賀県大津市に入り、ほどなくして有料の途中TNに入る。

 2車線幅の途中TNを抜けると橋を渡る。橋の北詰にある信号のある交差点がR477単独分岐交差点になる。小出石町のR367交差点からここまで約3kmである。

滋賀県大津市〜滋賀県守山市

 R367との重複区間は3kmほどで終わり、途中TN北側からR477は単独国道となって琵琶湖に向かう。R367から分岐すると、R477は2車線道のまま右カーブの急勾配の坂道となって谷底に向かって一気に標高を下げる。谷底にある交差点を左折すると緩やかな勾配の坂道となり、淡々と山間を進む2車線道となって東に向かう。

 R367分岐から3kmほど先にあるr47(県道伊香立浜大津線)との交差点までは山間の緩やかな勾配とカーブが続くワインディング道だが、伊香立地区を過ぎると平野部を走る道となる。R161に近づくにつれて田園風景が広がるようになる。道は平坦な2車線道だが、途中でいくつか坂道がある。

 R367分岐から約6.5kmで湖西道路(有料道路)の真野ICを通過。湖西道路から東は大津市堅田地区の市街地に入る。真野ICからR161交差点までの約3kmの間は交通量が非常に多い。沿道も賑やかで、久々に町中を走る。やがてR161との交差点に到着する。交差点手前はやや渋滞気味である。R367交差点からR161交差点まで約8.5kmである。

 R161との交差点を通過すると、R477は片側2車線の4車線道路となる。700mほどの直線区間がある。この直線区間を走り抜けると有料の琵琶湖大橋に入る。琵琶湖大橋を渡ると守山市に入り料金所を通過。料金所のすぐ東にあるr559(県道近江八幡大津線)との交差点で4車線道は終わる。R161交差点より約2.3kmである。

1.途中TN北口を出て橋を渡った所にある交差

  点。R477(琵琶湖大橋)へは、ここを右折す

  る。(R367京都側より撮影)

2.交差点を曲がると、2車線の急勾配・急カーブ

  で一気に谷底に下りてゆく。この付近は野生

  の猿が多いので注意。

3.淡々と2車線道を進んで行く。交通量は多い

  が、信号は少なく流れがあるのでさして気には

  ならない。

4.R161との交差点を過ぎると、R477は片側

  2車線の4車線道路となる。この先に琵琶湖

  大橋がある。

5.これが琵琶湖大橋。直線の4車線道路が続く

  ので速度に注意。湖西側の『道の駅』より撮

  影。

6.琵琶湖大橋を渡った湖東側に料金所がある。

  ここから守山市に入る。迷走国道区間が始ま

  る。

<<MEMO>>

■概況・交通量など

 この区間のうち、R367とR161の間の区間は両国道を結ぶ道ということで交通量が多い道です。信号が少なく流れはスムーズなので、さして気にせずに走ることが出来ます。ただし週末や行楽シーズンは別。この期間中は流れはかなり悪くなります。

 琵琶湖大橋も平日は大丈夫なのですが、週末や行楽シーズンは車や観光バスで大渋滞します。湖西→湖東は料金所とその先のr559との交差点で、湖東→湖西はR161との交差点で渋滞が発生しています。週末・行楽シーズンはバイク・車では走らない方が良いでしょう。なお琵琶湖大橋には歩道があるので、徒歩・自転車でも安全に橋を渡ることが出来ます。

 琵琶湖大橋の西詰(湖西側)には、道の駅『琵琶湖大橋米プラザ』があり休憩・食事が出来ます。トップ写真のような、面白いR477標識が設置されています。大橋の西詰めすぐの所に『道の駅』に入る側道の出入り口があるので、バイク・車では飛び出しなどに十分に注意して下さい。ちなみに『道の駅』の駐車場は、週末になるとバス釣り人の車で満杯になります。

■ガソリンスタンド

 この区間に来てやっとGSが現れます。R367〜R161間に数軒のGSがあります。滋賀県大津市→京都府京都市方向で走る場合は、R477沿いにGSには京都府左京区大布施地区(r38分岐点付近)までないので、湖西道路を過ぎた付近にあるGSが最終となります。R367から前ヶ畑峠・百井峠・花脊峠を越える場合は、必ずガソリンのチェックをして下さい。

■注意点

 この区間は全区間、冬期は路面凍結・積雪があります。山間なので注意して下さい。冬場は何も知らずにノーマルタイヤでR477をR367に向かい、途中でスタックしたりスリップする車がいるそうです。タイヤチェーン必携です。琵琶湖大橋の上も、冬期は路面凍結・積雪があるので注意が必要です。

 琵琶湖大橋区間は、約2kmに渡って直線道となっており速度が出やすくなっています。そんなこともあってか、時々速度取り締まりをしています。『道の駅』への側道との交差点付近に白バイが待機していることが多いようです。交通量が少ないからとスピードを出すのは危険です。湖西道路真野IC近くに警察署があるので、この区間では速度に注意したほうがいいでしょう。

●走行DATA

京都府京都市左京区〜滋賀県大津市〜滋賀県守山市【終点→起点方向を走行】

>>走行日:1998年11月4日/2000年5月21日/01年9月29日/他

注意>>この区間は、走行方向問わず頻繁に走行しています。走行日は使用写真の撮影日のみを記載しています。

○国道477号線

  滋賀県守山市〜滋賀県蒲生郡竜王町

■滋賀県守山町〜滋賀県野洲郡野洲市〜滋賀県近江八幡市

 琵琶湖大橋を渡って湖東に入る。r559(県道近江八幡大津線)との交差点を過ぎると道幅は2車線道となり、滋賀県守山市郊外の町中を進んで行く。交通量は多い。ここからR477は、数キロおきに何度も向きを変えて進んで行く『迷走国道』となる

 料金所から4kmほど進んだ洲本町交差点で左折すると、「浜街道」と呼ばれる街道沿いの区間に入る。昔の町の面影が残る守山市洲本町の町中を抜けると水田の中を進む2車線道となって北へ進んで行く。交通量は少なくなるので快走出来る。

 3kmほど走った守山市幸津川町の外れで緩い左カーブを曲がると信号のないT字交差点に出る。ここは右折する。そこから少し進むと野洲川に架かる幸浜大橋を渡る。橋を渡ると水田地帯を貫く整備された2車線道となる。交通量が少ないのでスピードを出したくなるが、この付近は白バイの巣なので無茶はやめた方が良い。

 滋賀県野洲市の旧中主(ちゅうず)町に入ると右カーブを曲がり南東へ進路を変える。水田の中を1.2kmほど進むと、信号のないT字交差点に到着。直進する道が国道かと思うかもしれないが、案内通り左折する道が国道となる。平坦な2車線の道で再び水田の中を突き進む。昔ながらの家が建つ集落の脇を通る。水田地帯を行くローカル国道の雰囲気が漂う。

 やがて滋賀県近江八幡市に入る。近江八幡市に入った所でミスコースしやすいポイントがある。地図を見るとR477は日野川を渡った東岸にある交差点を曲がるのだが、この交差点が中主町方面から来た場合は特に見落としやすい。日野川を渡ってすぐの交差点を右折しなくてはならないのだ。日野川を渡って2車線道とのT字交差点まで進んだ場合は、完全に行き過ぎている。R477をトレースするならば、川沿いに進む1.5車線道に進まなくてはならない。R8から来た場合(起点→終点方向に走行)も案内はないのだが、方角的に左に曲がると分かるので問題ないだろう。

 この交差点には案内標識が設置されていないので、琵琶湖大橋方面から来た場合は近江八幡市に入った時点で注意しなくてはならない。この交差点まで琵琶湖大橋料金所から約14kmである。

1.東に渡ると概ね2車線道となって進んで行く。

  洲本町交差点を左折すると『浜街道』と呼ば

  れる区間に入る。

2.町の外れでは狭い2車線道となる。ほとんど

  の交差点には、こうして案内が表示されてい

  るので迷うことはない。

3.野洲市野田地区にて。のどかな農村地帯を行く

  2車線国道が続く。直線区間が多く、速度が出

  やすいので注意。

 

 

4.ここでミスコースしやすい。日野川を渡って最

  初の交差点。琵琶湖大橋方面から来た場合

  は、ここを右折する。案内はなかった。

 

 

滋賀県近江八幡市〜滋賀県蒲生郡竜王町

 日野川沿いの1.5車線道に入るが、交差点から30mほどで日野川から離れる。緩やかな坂道を下ると近江八幡市野村町の町中へ入って行く。昔ながらの家が建ち並ぶ「農村」という感じの町だ。町中を1.5車線幅の狭路で進んで行く。町中にはすれ違いしずらい箇所がある。子供やお年寄りも結構歩いているので、歩行者にも注意しなくてはならない。

 1kmほどで町中を抜けると水田地帯に入る。道は平坦な1.5車線道。水田の中を進むローカル国道となる。R477の北側に2車線幅の道(市道?)があるので、ほとんどの車はそちらを走るようだ。そのためR477は交通量は少なく走っている車のほとんどは地元車のようだ。

 1kmほど走ると近江八幡市小田町の町中へ。1.5〜狭い2車線道で町中を通り抜ける。十王町交差点でr2(県道大津能登川長浜線)と交差して少し進むと再び水田の中を走るようになる。やがて1.5車線幅の狭路のまま、古川町外れの寂しい場所に出る。日野川を古川橋で渡ると近江八幡市上野町へ入る。

 日野川を渡ると道幅は2車線幅となり上野町の町中へと入って行く。上野交差点でr48と交差し、続いてJR東海道本線を踏切で渡ると住宅街を抜け、2車線道のまま近江八幡市安養寺町内の水田地帯に入る。

 新幹線の高架橋を過ぎて少し進むと滋賀県竜王町に入る。竜王町に入り800mほどでR8との西横関交差点に到着する。琵琶湖大橋料金所より約22kmである。

5.琵琶湖大橋方面から来た場合、この光景に

  出会えれば正しいルートを走っていることにな

  る。町中は歩行者が多いので注意。

6.町中を抜けると、写真の様な水田の中を進む

  1.5車線幅のローカル国道区間を進んで行く

  ようになる。

7.古川橋西詰めもミスし易い。琵琶湖大橋方面か

  ら来た場合は、この交差点を右折して橋を渡

  る。案内はあるが見えずらい。

8.近江八幡市篠原町の町中へ入る。2車線の

  町中国道だ。この先でr48を越えてJRの踏

  切を渡る。

9.篠原町の町外れを進む。ここまで来るとR8ま

  で2kmほど。先に見える高架橋は新幹線の

  高架橋。

10.竜王町に入り西横関交差点でR8と交差する。

  トレーラが向かう道がR8(栗東方面)。R477

  は直進する。

<<MEMO>>

■概況・交通量など

 この区間は、琵琶湖大橋を渡った湖東の『迷走国道』区間の西側区間です。6箇所ぐらいの交差点で曲がりますが、概ね国道を示す案内は表示されているので、指示通りに進めばR477をトレースできます。案内がないのは、近江八幡市の日野川を渡った交差点だけでしょう。98年11月に初めてR477をトレースした時は、この交差点に気づかずに行き過ぎてルートを見失いました。5kmほどウロウロしてこの交差点に戻り、無事にR477に戻ることが出来ましたが、初めて訪れる場合は見落としやすい交差点です。

 道はほとんど平坦です。道幅も近江八幡市内野村町〜篠原町の間が1.5車線幅である他は、おおむね2車線道です。

交通量が多い区間と少ない区間がありますが、概ね順調に走ることが出来ます。

■ガソリンスタンド

 滋賀県守山市と近江八幡市の町中にGSがありますが、農村地帯にはGSはありません。

■アドバイス

 この区間で注意しなくてはならないのは白バイとねずみ取りです。特に白バイは「いつ?どこから現れたの?」と尋ねたくなるぐらい頻繁に走っています。バイクは狙われやすいようです。01年9月の時、白バイとすれ違った後、気が付くと後ろに付かれていました。見通しの良い平坦な2車線道で、交通量が少なくてもスピードは抑えて走りましょう。

 琵琶湖大橋〜洲本町交差点の間にはオービス(自動速度監視装置)が設置されています。車で走行する場合も十分注意して下さい。自転車ではほとんど問題ないでしょう。

■注意点

 冬期は路面凍結・積雪のある区間なので、冬期の走行は注意して下さい。

●走行DATA

滋賀県守山市〜滋賀県蒲生郡竜王町【終点→起点方向を走行】

>>走行日:1998年11月4日/2001年9月29日

○国道477号線

  滋賀県蒲生郡竜王町〜滋賀県蒲生郡日野町

滋賀県蒲生郡竜王町〜滋賀県蒲生郡蒲生町

 R477はR8との西横関交差点からも『迷走国道』状態となり、何度も交差点を右左折して進むことになる。

 滋賀県竜王町でR8を過ぎるとR477は平坦な2車線道となる。竜王ICまでの約4kmの間は、R8から名神高速に入る車やトラックの通行量が多い。名神高速竜王ICを過ぎて300mほど進んだ所にあるr22との交差点を左折すると、雑木林の中を進む2車線道となる。3kmほど緩やかなカーブが続く道を走る。周囲には何もなく、これで大型車が走っていなければかなり気分良く走ることが出来る区間なのだが、実際は車や大型車の通行量が多い。

 r165(県道春日竜王線)との岡屋交差点で右折すると、川沿いの2車線道となって進む。交通量は多く大型車の通行が目立つ。滋賀県甲西町に入り、r13(県道彦根八日市甲西線)との下田交差点で左折するとすぐに滋賀県竜王町内に戻る。ダイハツの工場とテストコース前を通過し、下田交差点から約2km先にある山之上南交差点で右折する。

 1kmほど進むと滋賀県蒲生町に入る。水田の中を突っ切る2車線道で、この付近まで来ると交通量は少なくなり自分のペースで走ることが出来る。山之上南交差点から2.4kmほど進んだr176(県道桜川西竜王線)との交差点で再び右折すると淡々と水田の中を進んで行く。

 約1.5km先の鈴交差点で左折。日野川を渡り1km先の市子沖交差点を右折すると、田畑の中を貫く約1.5kmの直線道路が現れる。周囲は遠くに民家が見えるぐらいで、道の両脇は水田か畑のみ。その中を貫く平坦な2車線道は、走る車も少なく実に爽快な気分で走ることができる。

 緩やかなカーブを曲がり、市子沖交差点から2kmほど進むと、『大型車通行止』の標識が現れて滋賀県蒲生町岡本地区の集落内へ入って行く。道は集落内を進むにつれて細くなり、道幅は1.5車線幅となる。狭路のローカル国道という道で、農作業のトラクターがのんびりと走っているような道だ。大型車が走れば道幅一杯になるのは明らかなので、集落手前で2車線道に誘導されるようになっているのだ。

 集落の外れにある高木神社前を通り過ぎるとr41(県道土山蒲生近江八幡線)とのT字交差点に到着する。西大関交差点から約18kmである。

1.R8との西横関交差点からは2車線道を淡々

  と進む。名神高速に向かう車とトラックが多

  い。

2.蒲生町内に入ると、写真のような水田の中を

  突っ切る直線の2車線道区間が多くなる。交

  通量が少なく快走できる。

3.交差点をいくつも曲がるが、どこで曲がっても

  同じような光景の中を進んで行く。鈴交差点を

  左折した付近にて。

4.市子沖交差点を右折すると、約1.5kmの直

  線道路が現れる。平坦な2車線道が続くの

  で、気分良く走ることが出来る。

5.快走区間を2kmほど走ると、『大型車通行

  止』の標識が現れる。この先は集落内を行く

  1.5車線狭路となる。

6.狭路区間はこんな感じの道が続く。高木神社

  付近で撮影。

  (R307→R8方向を撮影)

滋賀県蒲生郡蒲生町〜滋賀県蒲生郡日野町

 r41とのT字交差点もミスしやすい交差点である。R8から来た場合はこの交差点を右折すれば良い。しかしR307方向から来た場合(起点→終点方向で走行)は、とても国道と県道の分岐点には見えない。2車線道から別れる町道のような1.5車線道が国道とは思えず、行き過ぎてしまいかねない。R307から見た場合、一応交差点角には国道と県道の案内標識が立っているのだが、ミラーに隠れてしまうので交差点直前までは気づくのは難しい。

 R307から来た場合は、酒屋の前を通り過ぎてサイレン塔が見えたら分岐の合図と見た方が良いろう。交差点角に『岡本消防団倉庫』があるので、それを目印にすると良い。以前は、交差点手前に国道標識があったのだが、2001年10月に訪れた時は撤去されていた。

 T字交差点からは狭い2車線幅の道となる。センターラインは引かれている。「鋳物師(いものし)」という珍しい地名の土地を過ぎると町を抜けて滋賀県日野町に入る。

 水田の中を進み、難読地名の「三十坪(みそつ)」地区の町中を通り抜ける。外れにある三十坪交差点を左折すると迷走区間は終わる。近江鉄道を踏みきりで渡ると、後は道なりに2車線道を進み、R307との松尾北交差点に到着する。R8との西横関交差点から約23kmである。

7.問題の交差点をR307方面から見る。R307

  からだと左折する。左角に消防団倉庫とサイ

  レン塔が見えるので、これが目印となる。

8.同じ交差点を別アングルから見る。直進する

  道はr41。右端に案内標識が立っているが、

  ミラーに隠れて確認しずらい。

9.日野町三十坪という難読地名の土地を進んで

  行く。水田の中を進む平坦なローカル2車線道

  だ。

<<MEMO>>

■概況・交通量など

 この区間は『迷走国道』の東側となります。1〜3kmおきぐらいに交差点を曲がって進みます。ほとんどの交差点には案内標識が設置されているので、迷わずにルートをトレースすることが出来ます。蒲生町岡本町にあるr41とのT字交差点だけは、R307方向(四日市方面)から来る場合は見落としやすい交差点です。

■ガソリンスタンド

 町中にはGSがありますが、水田地帯や農村周辺にはないので注意して下さい。

■注意点

 この区間の60%ぐらいは水田の中を進むローカル国道というところです。蒲生町に入ると交通量は少なくなりますが、沿道に学校があったりしますので、歩行者には十分注意して下さい。

 冬期は路面凍結・積雪があるので注意して下さい。

●走行DATA

滋賀県蒲生町竜王町〜滋賀県蒲生郡日野町

【起点→終点方向を走行】

>>走行日:2000年7月4日

【終点→起点方向を走行】

>>走行日:1998年11月13日/2001年9月29日/01年10月13日/他

◆滋賀県野洲郡中主町と野洲町の2町は、2004年10月1日付けで対等合併して「滋賀県野洲市」となりました。

>>国道477号線(4)

R450〜R507に戻る